日テレ NEWS24 H27.10.2

子宮頸がんワクチン」読売新聞記者が解説

子宮頸(けい)がんワクチンは「ワクチンで治るがん」というふれこみで定期接種になったが、打った後に原因不明の体の痛みなどを訴える人が相次ぎ、国は接種を積極的に勧めるのをやめている。先月からは、健康被害への救済も始まった。このワクチンの安全性に問題が起きているのだろうか。

2日は、「子宮頸がんワクチン」をテーマに、読売新聞医療部の赤津良太記者が解説する。(詳しくは動画で)

 

http://www.news24.jp/articles/2015/10/02/07311291.html

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