News 23 H27.9.24

子宮頸がんワクチン「回復せず186人」、国が初公表

今月17日、1年2か月ぶりにある重要な会議が開かれていました。「子宮頸がん予防ワクチン」の副反応について話し合う厚生労働省の検討部会です。そこで初めて公表されたのが、副反応の症状が回復していない患者が186人にのぼるという国の調査結果です。ただ、この結果について、医師などから不十分だとの指摘も出ています。動画でご覧ください。(24日23:10)

http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye2597548.html

コメントは受け付けていません。

← 戻る