山本ともひろ文部科学大臣政務官と面会H27.5.7

山本議員と文科省担当者2名に面会をしてきました。

 

学校に行きたいのに行けない子ども達を救ってほしい。副反応発症からすでに3年4年が過ぎ

子ども達も16歳以上になっています。高校は単位や出席日数や授業数が大きな問題となっている。

せっかく入学したのに、通えなくなり通信制に転入や学校の無理解で退学など・・・

特に高校は学校長の方針で対応が大きく変わります。文科省主催の全国規模の会議などで

子宮頸がんワクチンの副反応の現実をお話しして助けて欲しいとお願いしました。

 

山本議員には4月24日の面会で文科省で動いて頂きたいとお願いしました。そして担当者を交えての

この面会に至りました。対応の速さに、私たちも驚きと感謝です。

本日は輿石横浜市議も同席して頂きました。千葉県支部から4名の参加で総勢11名となりました。

文科省が動いてくれて、学校の理解が深まり、子ども達が安心して学べることを願います。

 

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