厚生労働大臣 加藤大臣へ要求書提出 平成29年10月12日 および報道機関向け資料

厚生労働大臣 加藤大臣へ要求書提出

【平成29年10月12日】

 

要求書

『HPVワクチン痛み研究班発表内容のについての調査・検証と資料訂正に関する要求』

平成29年7月19日、厚生労働省で開催された「ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種に生じた症状の診療に係る研修会」及び、平成29年8月28日開催の副反応検討部会資料12のB事例は、牛田班医師による認知行動療法的アプローチではなく、牛田班に属さない主治医による「漢方薬と鍼」で症状の改善(軽減)がされました。…略

↓ 詳細は下記資料をご覧ください

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報道機関向け資料

平成29年7月19日に厚労省で開催された研修会「ヒトパピローマウイルス感染症の予防 接種後に生じた症状の診療に係る研修会」において、K大学病院で漢方薬8割と針2割の 治療を受けたことにより、生活に支障をきたすほどだった様々な痛みが和らぎ、日常生活が送 れるようになり「症状が軽快した」ことを話したものの、8月28日公表の資料では、牛田班の協力医療機関を主治医として認知 行動療法で良くなったと誤解を招く記載になっている旨を伝える、親からの報道機関向け資料。

報道各位

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