横浜市から国へ意見書提出 H28.6.17

国の制度及び予算に関する 提案・要望書

【提案の背景・必要性】の一文

今後、就職やその後の生活に関わる問題が生じることから、症状で苦しむ方の現状を把握するとともに、

将来の課題も見据えた具体的な支援策に関する議論を国において、継続することが必要です。

 

この提案は特に被害者の今の現実となっています。

 

横浜市、意見書1横浜市、意見書2横浜市、意見書3

 

 

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