ちょっとお知らせ

大和市議会中村一夫議員平成29年6月21日午後一般質問

大和市議会中村一夫議員平成29年6月21日午後一般質問

1.子どもの安全について。 (1)通学路の安全確保について。 (2)小児性犯罪への対策について。 2.幼稚園の活用について。 3.子宮頸がんワクチンについて。 4.テロ等対策について。 5.大和市版オリンピックについて。 6.引地台公園について。

大和市議会中村議員一般質問の様子は後日、インターネット中継や録画でもご覧になれます。

茅ヶ崎市議会岩田はるみ議員平成29年6月16日一般質問

茅ヶ崎市議会岩田はるみ議員平成29年6月16日一般質問

1 子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)問題について (1)健康被害を訴える子宮頸がんワクチン被害者の数 (2)追跡調査について (3)相談窓口・県・国との連携、医療機関との連携について (4)協力医療機関について (5)救済制度について (6)茅ヶ崎市におけるHPVワクチンに対する理解と取り組 みについて (7)検診率向上のための支援充実について 2  まちの活性化について (1)茅ヶ崎市歌のさらなる推進 (2)茅ヶ崎市特別観光大使「えぼし麻呂」を日本一に!

茅ヶ崎市議会岩田議員一般質問の様子は後日、インターネット中継や録画でもご覧になれます。

藤沢市議会インターネット中継

藤沢市議会インターネット中継

http://bit.ly/2rEFCLD

6月10日にはFM横浜でも議会の結果が放送されました。

神奈川県内の陳情

全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会神奈川県支部は6月議会に向け二宮町、藤沢市、厚木市、秦野市、海老名市に対して ①子宮頸がん予防ワクチンの定期接種中止 ②検診体制の刷新 ③接種者全数健康調査 に関する意見書を国に対して提出することを強く求める陳情をいたしました。   陳情の理由 平成25年4月1日より、小学6年生から高校1年生までの女子を対象に、子宮頸がんワクチンは、予防接種法に基づく「定期接種」の対象となりました。同年5月には国会において、このワクチンの危険性と不要性について議論があり、承認のわずか2か月後の6月14日に、第2回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会及び第2回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会において、接種者の一部にワクチンとの因果関係を否定できない反応が顕著に見られたことから、「国民に適切な情報提供ができるまでの間、定期接種を積極的に勧奨すべきでない」とされました。その後4年が経過するも、明確な判断が示されないまま、定期接種は各自治体で予算措置され、接種の判断を国民にゆだねる異例の状況となっています。 厚生労働省の発表では、平成28年11月までの副反応疑い報告件数は3,026件、うち重篤件数は1,675件報告されています(H29年5月11日国会厚生労働委員会での答弁による)。しかし、現在も因果関係の証明は難しく困難なため医療体制、救済制度の推進がされず、多くの未来ある少女達とその家族や成人女性が抱えきれぬほどの膨大な困難に向き合い苦しんでいます。一刻も早く接種者を対象とした詳細な接種後データを集め解析する仕組みを整え、今、不安を抱えている多くの国民に対して正しい情報を公表し、安心安全なワクチン接種の環境を整えることを強く求めます。 子宮頸がん予防ワクチンは従来型ワクチンとは一線を画する仕組みを持ち、最新の遺伝子組み換え技術を用い、長年にわたり身体全体の粘膜から常時抗体が沁み出しウィルスの感染を防ぐ設計の元、強力で特殊なアジュバントである免疫増強剤の添加により作られています。 本来、ワクチンを安心して使えるようになるためには、未知の副反応に関する事実を現場に寄り添い検証するべきであり、国が接種者の全数健康調査を速やかに実現するとともに、安全性が確認され、現在症状に苦しんでいる多くの方々とワクチンとの因果関係や症状発症の機序、治療方法などの確立がされるまで、当該ワクチンを定期接種に位置付けることの中止、及び、子宮頸がんによる死亡者を減らす有効な予防手段としての、現行の検診体制の刷新を併せて求めることを、〇〇〇議会から、国に対しての意見書の提出をお願い致します。

横浜市議会輿石かつ子議員平成29年5月26日一般質問インターネット中継 

横浜市議会輿石かつ子議員平成29年5月26日一般質問インターネット中継

http://bit.ly/2sou3Ft 1 医療安全指針 HPV(子宮頸がん)ワクチンの副反応について 2 ヨコハマ・パラトリエンナーレについて 3 更生保護ボランティアについて 4 データ活用を通じた住民協働のさらなる推進について 5 大規模盛土造成地の地震対策について 6 自転車活用推進法の成立を受けた対応について 7 戦略的な都市間連携について

第6回湘南医療を考える会の集いのご案内

※画像をクリックすると拡大されます。   たくさんの方の参加を心よりお待ちしております。

はたともこさん講演会に参加しました H28.12.1

    ※パワーポイント写真(はたともこさんパワーポイントより)   12月1日茅ヶ崎市にて、平和と民主主義を希求する市民の会の主催で『はたともこさんの講演会』に参加してきました。 はたさんの講義では、ワクチン問題だけにとどまらない、深いお話を聞くことができました。 被害者家族より少しづつではありますが、お話させていただきました。 皆さん、熱心にお話を聞いておられました。 被害を訴える声は一般の方に伝わりやすく「胸に突き刺さるものがあった」と参加者の方からの声も頂きました。また元茅ヶ崎市議会議員3名、元県議会議員1名、現職中井町副議長さんも参加されていました。 私たち被害者連絡会神奈川県支部として、これからも積極的に活動して参りますので、勉強会開催希望の方は遠慮なく下記支部アドレスにご連絡ください。 antihpvkana@gmail.com   主催してくださいました平和と民主主義を希求する市民の会より、今後も勉強会等やっていきましょうとお声かけ頂きました。 この勉強会開催に尽力された方々に感謝いたします。    

I女性会議と勉強会を開催しました

  10月9日にI女性会議と勉強会を開催しました。被害者の現在の状況や治療状況、HPVワクチンについて話をしました。 I女性会議の神奈川議長さんは、「私達はこの半世紀女性の健康の為に活動して来た様なもので、アルミニウム、遺伝子組換と言われれば、ピンと来ますので、連絡会の活動に協力して行きます」と仰って下さいました。  

大磯町・陳情審議の結果H28.9.30

HPVワクチン接種後症状に関する問題解決のための陳情をH28.8.17に提出 (大磯町に対して) H28.9.30・・・趣旨採択の決定となりました。                 HPVワクチン接種後の症状発症者に対する救済支援の陳情をH28.8.17に提出 (国への意見書) H28.9.30・・・趣旨採択となりました。

相模原市が国へ意見書提出 H28.7.4

相模原市議会において採択された・・国への意見書です。 お力添えを頂いた市議の方々、ありがとうございました。  

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